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音程の並び 全 全音 · 半 半音

度数と音程

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ウクレレで弾く D リディアン・ドミナント スケール

D リディアン・ドミナントは7音:D E F♯ G♯ A B C。度数:1 2 3 ♯4 5 6 ♭7。音程の並び:全 全 全 半 全 半 全。

D リディアン・ドミナントの構成音は?

D、E、F♯、G♯、A、B、C。7音で、全音・半音の並びは 全 全 全 半 全 半 全 です。

D リディアン・ドミナントはどんなサウンドで、いつ使う?

リディアンの輝きにドミナントのグルーヴ:うれしい驚き。 使えるコード:7(♯11)・解決しないドミナントと裏コード。

この曲で聴けます:ザ・シンプソンズ(テーマ)— ダニー・エルフマン。

D リディアン・ドミナントのダイアトニック・コード

度数3和音4和音
IDD7
IIEE7
iii°F♯°F♯m7♭5
♯iv°G♯°G♯m7♭5
vAmAm(maj7)
viBmBm7
♭VII+C+Cmaj7♯5

D リディアン・ドミナントでアドリブするためのコード進行

ジャム・モード(上の「ジャム」ボタン)では、グランドピアノ、ウッドベース、ドラムのバンド(録音された楽器)がこれらの進行をスウィング、ボサ、グルーヴ、バラードで演奏し、ネック上に各コードの音が光ります。Dのこのスケールのために作ったバッキング・トラックです:

ウクレレで弾くD リディアン・ドミナントのポジション

G C E Aチューニングで、手をネックの一か所に置いたまま、D リディアン・ドミナントは7つのポジションで弾けます:

  1. ポジション1:2〜5フレット(ルートから)
  2. ポジション2:4〜7フレット
  3. ポジション3:6〜9フレット
  4. ポジション4:8〜11フレット
  5. ポジション5:9〜12フレット
  6. ポジション6:11〜14フレット
  7. ポジション7:0〜3フレット

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