So What Scale

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音程の並び 全 全音 · 半 半音

度数と音程

楽器
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ウクレレで弾く E リディアン スケール

E リディアンは7音:E F♯ G♯ A♯ B C♯ D♯。度数:1 2 3 ♯4 5 6 7。音程の並び:全 全 全 半 全 全 半。

E リディアンの構成音は?

E、F♯、G♯、A♯、B、C♯、D♯。7音で、全音・半音の並びは 全 全 全 半 全 全 半 です。

E リディアンはどんなサウンドで、いつ使う?

浮遊感があり夢見るよう:♯4 がメジャー・コードを宙に浮かせる。とても映画音楽的。 使えるコード:maj7(♯11)・長調の IV。

この曲で聴けます:Flying in a Blue Dream — Joe Satriani。

E リディアンのダイアトニック・コード

度数3和音4和音
IEEmaj7
IIF♯F♯7
iiiG♯mG♯m7
♯iv°A♯°A♯m7♭5
VBBmaj7
viC♯mC♯m7
viiD♯mD♯m7

E リディアンでアドリブするためのコード進行

ジャム・モード(上の「ジャム」ボタン)では、グランドピアノ、ウッドベース、ドラムのバンド(録音された楽器)がこれらの進行をスウィング、ボサ、グルーヴ、バラードで演奏し、ネック上に各コードの音が光ります。Eのこのスケールのために作ったバッキング・トラックです:

ウクレレで弾くE リディアンのポジション

G C E Aチューニングで、手をネックの一か所に置いたまま、E リディアンは7つのポジションで弾けます:

  1. ポジション1:4〜7フレット(ルートから)
  2. ポジション2:6〜9フレット
  3. ポジション3:8〜11フレット
  4. ポジション4:10〜13フレット
  5. ポジション5:11〜14フレット
  6. ポジション6:1〜4フレット
  7. ポジション7:3〜6フレット

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